出演者にも見に行く人にもマイミクの方がいるのでこれは一緒に騒がねば(笑
で、昨日行ってきました。すごい雪でしたが客入りは結構なもんでした。
↓ JOY RIDE + ゲストVo. (でいいんかな?)
↓ きゃんでぃしみず様
しみず様、かなりの腕前です。
こっちに来て「バンドやりてぇ」とか思いましたがしみず様のプレイを見ると
自分は裏方に徹する方がいいような気がしてきましたw
(最近弾くよりは音作るしかしてないし(笑
他、中村さんのギターが渋すぎです。
キャリアを感じさせますね~。
またライブがあったら見に行こうかなと考えてますが見てしまうと
「オレもバンドやりてぇ~」←→「やっぱ無理か」の延々ループに
はまりそうで怖い(笑
当日に変わる、しかも当たらないのは予報と言うんだろうか?ww
数年前の豪雪で騙されたパターンは、
今日 : 暴風雪
明日 : 暴風雪
あさって : 雪
これが次の日になると
今日 : 暴風雪
明日 : 暴風雪
あさって : 雪
これが延々と続く.......
そう、「明日」になった時点でそれまでの予報がどんなのでも
必ず「暴風雪」となります。
ちなみに、今日の予報は「雪」。昨日までは今日の予報は「曇り時々雪」
さらに実際には「雨」。
困ったもんだ.....
明日は長野に行ってきます。今年最後の献血。
と書くと「クレーマーにでも当たったか?」と思われそうですが
そんな話じゃございません。
先週、電子ピアノの修理がございました。
(当社は10年前くらいまでは作ってたんですよ)
伺ってみるとお客様は高校生の男の子。
どんな故障かと伺ってみると「ヘッドホン端子が壊れている」との事。
電子ピアノの場合、本体とスタンドが一体化したような作りになってます。
そしてヘッドホン端子は本体の左下あたりからちょっと箱が飛び出たような部分に。
その「箱」の部分が完全に割れてまして、その中のヘッドホン端子の基板も真っ二つ。
何かぶつけて割ったのかな?
色々聞いていく内に真相が。
この子、ピアノが弾きたいと思ったものの、持ってないので購入を決意。
しかしながら高校生レベルでポンと買える値段ではないので
オークションで10000円で落としたらしい。これに送料を加算すれば少なくとも15000円。
しかもそのお金、バイトして貯めたお金。
オークションの詳細には「ジャンク」との表記はなかったとの事。
その彼の手元に届いたブツがこんな状態とは......
多分、出品者が送る時点では大丈夫だったのかと思います。
運送業者が佐川なので運送途中でヤラれた可能性が高い。
基板をプラスチックボンドで接合、基板のパターン(導通部分)の切れている部分は
線でジャンプ。
何とか音は出るようになりました。
が、
高音しか鳴らない.........
前のユーザーが結構大きな音で連続で鳴らしたであろう原因で
低音スピーカが左右共飛んでました。もちろん部品はありません。
出品者はこれに気づいていたのだろうか?
使い続けるならば、ヘッドホンで鳴らす専用として使ってもらうしかない旨を説明。
だいぶ落胆していた様子でした。そりゃ高校生レベルで授業料としての15000円は酷すぎる。
「メーカーとしては部品がないので修理できません」との立場を明確にした上で
私個人の解釈と責任でできるだけの事はさせて頂いたよと彼に話しました。
そして、もし、可能ならば、この壊れたとの事実は出品者と相談して
運送会社に何らかの補償を求めた方がいいと思うよ、との話もしました。
1.5時間。もうけゼロ。
思い出に残る仕事であった事は間違いありません。
願わくは、次に彼と出会う楽器が末永く付き合える物である事を.......
出演者はこんなん。
【SPECIAL GUEST】
笑連隊
J-REXXX
たなけん
(ROAD TO 横浜レゲエ祭2009チャンピオン)
【SOUND】
SONIC BOOM
INTERVAL (from KANAZAWA)
HIGHхHARD (from NAGANO)
LIGHTNING STAR
【DEE JAY】
ZYNIE
CRANKY
MIKKEN
ZENDAMAN (from KANAZAWA)
Large Rice (from NAGANO)
今回は二人で入れ替わりPA。
先にSONIC BOOMのライブだったので平山さんの隣にいて操作を見て、
その次のゲストのライブは私にバトンタッチ。
お互いに次の日は普通に仕事なのでヘロヘロなのは確実ですな(笑
でも帰るときのメンバーの「ありがとうございました!」が嬉しくてやってるのよ。
これからも頼られる人間でありたいです。
さて、いい加減寝なければwww
↓リハ。笑連隊+たなけんさん。こんなアーティストのPAは絶対楽しい。
いつになく長ったらしいタイトルだな.....
昨夜の血圧上昇による痛みは今朝もとれず、とりあえずは風呂と朝飯で二度寝。
あ、寝る前に洗濯機廻した。洗濯物を干してから出発。
今シーズン初のあまざけ。
途中、関山のシロキヤで靴下購入。100円のを2つ買いました。さていつまで持つでしょう?
(ちなみにSankiで買ったのは3日で穴が空いた.........もう行かねぇ!)
12時少し前に黒姫駅.....その前に第一スーパーでおにぎりを買う。
デカイ看板ですね。糸魚川のハピーにゃ負けるが。
で、黒姫駅到着。
駅そば屋さん。今日は時間帯の割には客がいないです。(いつもですと近所からのお客さんが5~6人いる)
今日は「天ぷら山菜たまごそば」をお願いしました。510えん。おにぎりは第一スーパーで買ったやつ。
店員がいつものおばさんでなかったので聞いてみると「9月一杯で辞めた」ですと。超ショーーーーック!
しかも21年勤め続けていたって事も今回初めて知りました。
Kさん、本当にお世話になりました。Kさんがいなくなっても黒姫駅の駅そばは我々が盛り上げますのでご安心をw
※ 我々=オレ、フウコサソ、☆、なっちゃん、ダイスケ
さて、このまま妙高へ踵を返してもいいのですが何か物足りない。小林農園のとうもろこしも終ってるしなぁ....
あ、あそこ行ってみよう!
信濃町の中心街を過ぎて下り坂+右カーブ手前にあるパン屋さん。
前々から気にはなっていたのですが行くチャンスがありませんでした。
(マイミクのフウコサソもここの店には目を付けてました。うへへ。オレが先乗りだぜ)
丸十製パン
ショーケース(って言うより完全に「棚」だよな.....)には狭いながらも色々な種類のパンが置いてあります。
今回は「ハムエッグ」、「白身魚バーガー」、「牛乳パン」の3点を購入。464円。
しかしこの「牛乳パン」、糸魚川で見た
と中身は似たような物かと思います。
白身魚バーガーとハムエッグを食べながら赤倉へ。
白身魚バーガーはスライスチーズがはいっているのがポイント高いです。ただ、フライの部分が古い油の香りが(笑
にしても189円は安いかと思います。
そしてハムエッグ。これには笑った。
確かに「ハムエッグ」だわね(笑
20分ちょっとで赤倉に到着。「湯めぐりチケット」購入のため案内所へ。
「成田さん!」
へ?誰?
「成田さん!!」
案内所にいたのはマイミクAKO氏のお母さんでした(笑)。世間話をしつつチケット購入。
「夜ご飯食べにおいで」と声をかけられたのでひさびさに(そして図々しくもw)甘えさせて頂こうかと思う。
チケットとか。
3枚綴りで1200円。赤倉温泉は最低でも500円なのでそれだけでもお得。
そして例にとると「ホテル太閤」は現金だと800円ですがこのチケットだと一枚、つまり400円で入れてしまいます。
チケットを買った時点ではどこに行くかは考えてなかったのですが
AKO氏の母親の薦めで「ニューふじや」へ。
※ 「ニュー越谷」ではないので誤解のなきようお願いします(笑>連想した各位
入口
エレベータの張り紙。「温泉=卓球」ってどこが発祥なんでしょうね?
風呂入口
脱衣所。お、客が誰もいない。ラッキ~。
洗面器とタオルは無論ワシのね。
内湯
露天
内湯は44度、露天は42~43度ってとこでしょうか。露天は足を伸ばせば4~5人が限度かと思います。
内湯はへりの高さが約4cm。頭を乗せるには丁度いい高さです。これで寝るなと言うほうがどうかしてますw
そんなんで風呂のへりに頭乗せて寝ました。
13:40頃に入り、出たのが15:00過ぎ。結構な長湯でした。
チケットは残り2枚。ここで赤倉エリアの他の温泉に飛び込んでもいいのですが、別に今日中に全部使わなければ
いけないわけでもないので残りは次回に廻すとしましょう。
次に飛び込んだのは妙高温泉の大湯。200円。
気温が低いせいかかなり熱く感じます。ニューふじやよりは間違いなく熱かったので45度は確実かと。
ここも1時間ぐらい浸かってました。上がった頃には体はフワフワ~
その後、AKO氏の家にお邪魔して夜飯ごちそうになりました。しゅうまい&ラーメン、美味しかったです。
できれば次回もお願いします(爆
今日はみっち様のお手伝い。
いやぁ、ハードな一日でした。
あまりにも体にガタがきたので、本業に差し支えても何ですし
明日は他の方にお願いしてもらいました。
(すいませんでした>みっち様)
んで明日。
1) 高田の本町で昼飯と言いつつ実際はFM-Jに顔出して林田さんをからかってみる
(そして局長に怒られる(笑
2) 黒姫の駅そば+コロちゃんコロッケ+妙高あたりの温泉
3) 新井市内で昼メシ、そして図書館
4) 家にいて朝昼晩とFM-Jに投稿しまくる
5) 須坂動物園に豚さんなでに行く
※ 2)と3)はしまむらでお買い物が加わるかも
のどれかになるかと思います。
さて今から風呂入ろうっと。
22:25 風呂上りました。
今のところ2)が濃厚です♪
マイミクの「ボス」の店。
ただ、ボスとは3回しか実際に話した事がないので【知り合いぐるめ】ってタイトルはちょっときついような気がします.....
あ、そうか。あと20回も行けば堂々と書けるな(笑
豚角煮丼(850えん) 味噌汁、サラダ、お新香付き
この年齢でこのテのを食うと、終盤で胃もたれモードに入るもんですが今回はそれがありませんでした。3杯はイケるな。
これを一行で表すと、
「アラフォーの独身男が入るに似つかわしくない喫茶店で作業着姿で和食を食べている」
ううむ、日本語って難しい(爆
やはりあのような場所はネクタイ着用でなければならぬような気がしてきた。
その後、2Fのゲーセン向かいのガチャガチャコーナーへ。
この機械だけが在庫僅少でした。みんなネタで買っていくんだろうな.......
今回の休みは職場の相方と一緒に温泉めぐり。
09:00にオレん家集合で出発。この時点では長野とは決まっていたもののどこの温泉に飛び込むかは未決。
新柿線を走っている間に馬曲温泉で決定。292号で飯山に出ます。
飯山に出てから木島平方面へ。のんびりとした景色を眺めつつ走ります。
ジャイアン?
こんな分かりにくい看板を手がかりに進んで行くと
10:30頃に到着。
入口
入場券。おとな500円
「露天と内湯を行き来する場合は必ず服を着てください」との事。
逆に考えると裸のまま行く人がいるって話なんでしょうね。
ここが男女の分かれ道
坂を下って行くと脱衣所
脱衣所内部
写真を撮ろうとすると奥のオッサンが「片足上げる?」と聞いてきて大笑い。
温度は45度くらいでしょうか。長湯するのであれば腹か胸あたりから
下だけ浸かれば結構長く入れる温度です。無色透明なので「本当に温泉?」とか
思いますが湯冷めしなかったので間違いなく温泉です。
入浴した時は日差しが悪かったのですが後ほど良くなったのでまた一枚。
話をしながら浸かっていたので30分はいたかと思います。
あがってから内湯へ写真だけ撮りに。
入口
脱衣所入口
脱衣所
湯船。こちらの写真を撮る事に関しても爺さん方は全然気にもとめずでした。
洗い場
さて、次はどこへ行こうかと車の中で思案。どうせここまできたならば、との事で野沢温泉に決定。
馬曲温泉(「まぐせ」で一発変換しね~し)を出て来た道を戻り、
上越ならばJAの支所レベルの大きさの木島平村の役場前(失礼)を過ぎてすぐ右へ。
野沢温泉までは10kmもないので10分前後で到着。
駐車場。ハナっから全部回る気力はないので2時間コースで。(渋と違い、公衆浴場は鍵がなくてもOKです)
さびれた雰囲気が何とも言えません。
正直このくらいの雰囲気が温泉街としていいかな、と考えます。
洞爺湖や登別温泉街だとひとかたまりにずらーっとおみやげ屋が並んでますがあれはあれで何か疲れるような気が。
ずらーっと並んでて嬉しいのはやはり普通の商店街かと。
「思い出横丁」とか書き換えたくなる看板。
まずは腹ごしらえ。「味良」さんへおじゃましました。
相方はビールを頼んだのでそのお通しが野沢菜。相方は漬物がからきしだめなので代わりに私が頂きました。
化学調味料がきつめのような味。とか言いながら全部食べましたがw
たぬきそば(相方)
肉そば(オレ)
肉そばは、豚の油のギトギトした感じがネギで相殺されてます。
麺が異常に多い気がしましたがそれは逆で、単に私がいつも食べている
立ち食いとかの麺の量が少ないだけかと思います。
腹がいっぱいになったところで一発目行ってみましょうか~
滝の湯
入り口から脱衣所を
そして脱衣所に立つと浴室との仕切りがない事に驚かされます
ここも45度くらいでしょうか。湯の花が少々舞う程度で基本的には無色です。
余裕を持って入るなら4人が限界。そして背筋が伸びた状態で肩がすっぽりかぶる
くらいの深さがありますのでまんま「銭湯」な湯船となっております。
協賛名簿とでも言うべきか
天井は結構高いです。
15分くらいで上がり、次を目指します。
「麻釜」 地元住民専用(危険なため) オバサンが野菜茹でてました。
「足湯・湯らり」 おばさん軍団が話し込んでました。
ジャイアン。またかよ
「じ」ではなく何故「ぢ」なのか伺いたいところですね。
などなど5分強歩いて大湯に到着。本家?だけあって「ぬる湯」と「あつ湯」に分かれています。
ぬる湯ですでに45度はありそうなので「あつ湯」と「あつあつ湯」との標記がよろしいのでは?とか思ったり。
各湯船のキャパは3~4人くらいでしょうか。
写真は.......先ほどのペースで撮影するととんでもない事になるので省略。
今日だけで50枚近く撮りましたが写真の修正で1.5時間、作文で(現時点で)1時間かかってます。
(写真と文章の整合性をとるため、作文には割に時間がかかります)
成分表。これでアルカリと読むようですが、ネットで検索すると「亜爾加里」となっています。
しかし、こんなのを見ているとファンタのCMの「吐露非狩古鬱」を連想しますな。
先客がおり、相方がどこから来たか問うてみると燕市からですと。
十日町~津南経由でおいでなすったようです。
ここも15分くらいで上がりました。この時点で14:20くらい。
駐車場のタイムリミットは14:40。あと一つは行けるかねぇ~。
大湯から坂を下って一分未満。今回の野沢編の最後は「河原湯」。湯船が正方形でここもキャパは3~4人かな?
ここで埋め水(=水道水)を飲んでみましたが.......んまい!
ここは10分ほどで上がり、駐車場に戻ると制限時間3分前。
この時点で体(特に下半身)はだいぶ軽くなってます。
各湯船に浸かるたびにだんだん軽くなっていく感覚がありました。
さて、次は体と頭を洗う事も考えねばなりません。
相方が「野趣なのでもいいよ」とか言うのでトリは箱山温泉に決定。
地図から判断するに、起伏は激しくないでしょうとの事で403号経由で箱山温泉へ。
到着!
撃沈!
そんなんで湯田中温泉の「楓の湯」に変更。
長野電鉄湯田中駅と建物を共有してます。ちょうど特急「ゆけむり号」が入線。小田急からのお下がりのHISEです。
入口
入館料300円。これで設備に文句を言ってはいけません。
しかしここは町から委託を受けた財団=公共施設なので
アルコール類が一切禁止なので相方はがっかりしてました。
脱衣所入口
脱衣所
内湯 湯船に浮いているのはりんご
湯船のりんごは色が抜けてふやけたじゃがいもみたいになってました。
露天 本当に単に「露天」で眺望は全くありません。
眺望のない露天と言えば追分の「ぬくもりの湯」の露天を思い出すな。
露天は実質3分ほどで退散。あとは内湯でしっかり暖まり、しっかり体を洗ってから
上がりました。足どりが今までになく軽い!
そして休憩所。
鉄道眺めたい奴にはいいかも知れんが貧弱すぎだろ(笑
この後、お決まりの渋温泉の若葉屋さんに寄って、
志賀中野有料道路
↓
立ヶ花
↓
18号を通らないで信濃町古間
↓
コロちゃんコロッケ
↓
18号
なんてルートで帰宅。
10時間、172km
案外に距離走りませんでしたね~。
-------------
20:00から
写真の取り込み→色調整→作文→推敲? なんてやって
23:00に終了
日記としてはかなり長丁場の部類になるかと思います
おやすみっ!
いやぁ~、ものすげぇ雪で到着したのは開始... read more
on 【ライブ】 Music Party 8 in ROSE